オンライン本人確認/eKYCを提供する株式会社TRUSTDOCKと業務提携 不動産売買特化型電子契約・契約書管理サービス「Release(レリーズ)」の本人認証を強化

2022/04/20
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オンライン本人確認/eKYCを提供する株式会社TRUSTDOCKと業務提携 不動産売買特化型電子契約・契約書管理サービス「Release(レリーズ)」の本人認証を強化

〜不動産電子契約の普及に向けた、信頼性向上への取り組み連携を開始~


GOGEN株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:和田浩明)は、2022年3月9日より事前登録を開始した不動産売買に特化した業界最安値(※1)の電子契約サービス「Release(レリーズ)/以下:レリーズ」において、導入社数No.1(※2)のeKYC本人確認サービスを提供する株式会社TRUSTDOCK(本社:東京都千代田区、代表取締役:千葉 孝浩、以下 TRUSTDOCK)と業務提携したことをお知らせします。

レリーズは2022年5月の宅地建物取引業法改正、並びにそれに伴う国土交通省の運用方針等に準拠した内容で2022年6月以降にサービスを開始する予定で、事前登録をいただくことで3ヶ月間基本利用料無料でご利用いただけるほか、さまざまな特典をお届けいたしております。今般の業務提携により、マイナンバーカードの公的個人認証を活用した電子契約時の本人確認の強化や、犯罪収益移転防止法に準拠した不動産売買時の本人確認と電子契約を連動させるなどの、不動産電子契約の普及に向けた信頼性向上への取り組み連携を推進する予定です。

サービスHP:https://release.estate
事前登録フォーム:https://release.estate/pre

※1:2022年3月11日現在、SMBCクラウドサイン及びクラウドサイン(弁護士ドットコム株式会社が提供する電子契約サービス)とAPI連携した不動産売買契約向け電子契約サービスとして。当社調べ。
※2: 2021年6月 東京商工リサーチ調べ。
参照:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000132.000033766.html

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